2005年12月28日
人類の危機は再入荷によって救われた! 全編CGだけで作られた怪獣映画「ネガドン」再販
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危機は再入荷によって救われた
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衝撃に備えよ
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新世代特撮映画
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2年の歳月をかけ、監督の粟津順氏が1人で手掛けた実写を一切使っていない全編CGの怪獣映画「惑星大怪獣ネガドン」が完売していた?と思われるとらのあな なんば1号店に「人類の危機は再入荷によって救われた!」として再入荷されていました。
惑星大怪獣ネガドンは昭和百年(西暦2025年)を舞台にした怪獣映画で、火星から期間途中だった宇宙貨物船「いざなみ」が日本に墜落し、積載されていた怪獣ネガドンが目覚めそれを中年男・楢崎龍一が未完の人間型汎用歩行重機(ロボット)「MI-6(ミロク)二号機」を駆り死闘を繰り広げるストーリー。
作品概要では「すべての人類が楽しめる娯楽映像作品」とされ、作品内容からパッケージ、チラシなど全てが「昭和テイスト」に仕上がっています。
再入荷され、ネガドンコーナーが設置されていたとらのあな なんば1号店につけられていたPOPでは「新世代特撮映画!昭和の匂いがするのに古くない。むしろ新しいッ!!こんな経験ありますか!?」「衝撃に備えよ 2年以上もかけて「たった一人」でこんな作品を創り上げるとは・・・先日、カルト映画館として有名なデアトル梅田でも上映され話題になりました。まあ、とにかく見て下さい♪話はそれからです★」とかかれ、店内ではデモも流されています。
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パッケージ
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裏パッケージ
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ディスクピア日本橋店でも大きく展開されていて、看板には7大特典として内容の掲示もありました。
作品時間が25分と云う短編映画になっているので短い感じがあるようですが、昭和テイスト好きなら面白いかも?
DVDながらパッケージも昭和チックに仕上げられかなりこだわりが見える「惑星大怪獣ネガドン」は、再入荷告知のあったとらのあな なんば1号店と大きく展開していたディスクピア日本橋店以外では見つかりませんでした。
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