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2006年06月17日

映画「DEATH NOTE -デスノート-」の公開にあわせ、わんだーらんどでデスノートコーナー


わんだーらんどのレジ前に設けられたDEATH NOTEコーナー

全国松竹・東急系で6月17日からロードショーとなったDEATH NOTE -デスノート-に合わせて、わんだーらんどのレジ前ではデスノートコーナーが設置されていました。
デスノートコーナーには現在発売中の単行本に加え、再入荷されているジオラマ調デスノートのフィギュア、死神スカルオブジェ、死神眼球ペンダント、カラー原画・モノクロ原画レプリカ、オリジナルデザインステッカー、小畑画集 「blanc et noir」の別バージョンカバー付きが収録された、予約限定生産のDEATH BOX[AA]も置かれ、ケースを出した状態で展示。
わんだーらんどでは、「小畑作品(DEATH NOTE・画集・DEATH BOX)のいずれかをお買い上げの方に1人1枚(5種のしろり)が付いてます。」と案内もあり、しおりのサンプルも掲示となっています。
商品以外では、映画告知用のチラシなども貼られていて「殺してやる。」や「捕まえてやる。」と、映画シーンの切抜きや「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。」など、ノートのルールなども見かけられました。

殺してやる。
捕まえてやる。
並べられたコミック
映画告知ポスター

17日の日本橋で、映画DEATH NOTE -デスノート-に合わせてデスノートコーナーを作られていたのはわんだーらんどのみとなり、まだこれからもう少し色々と展開を大きくする予定もあると話していました。
超映画批評では、17日に公開された映画・DEATH NOTE 前編を25点(100点満点中) 監督が、原作の魅力をイマイチ理解していない?!など伝えられていて、「映画版ならではの驚愕の結末が待っているそうだから、それに期待したい。原作とは違った面白さ、驚きを与えてくれるとよいのだが。」とも。
試写会でのレポートを大炎上さんは、「これなら後編をどうしたって見たくなります」と書かれ、「ほぼ9割が女性という光景になろうとは思いませんでしたよ。これというのもやはり主演俳優の人気か。」とのこと。
映画デスノート公式HPでは、前編ロードショー開始となった17日に後編のタイトルが「L”には月(Light)、L、Lastという意味が込められています!」とされた、「デスノート the Last name」であることを公開されています。


【関連記事】
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【関連リンク】
DEATH NOTE -デスノート-
『DEATH NOTE デスノート 前編』25点(100点満点中)
デスノート試写会に行ってきました(ネタばれ一部あり)大炎上さん)
「デスノート」(前編)特集
藤原竜也らデスノート主要キャストが集合
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これで貴方も新世界の神!「デスノートしおり」が書店にて配布されております。

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