2007年10月04日
アルカイックシールドヒート発売 「シナリオ・ゲームデザインがFFシリーズを手掛けた坂口博信氏」
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アルカイックシールドヒート[AA]のデモが流れてるソフマップ2号店
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パッケージ裏面
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ファイナルファンタジーシリーズを1から手掛けた坂口博信さんがプロデューサー・シナリオ・ゲームデザインを担当されたニンテンドーDS用ソフト、アルカイックシールドヒート[AA]が10月4日に発売となりました。
ソフマップ2号店は「音楽はFF12やタクティクスオウガなどで有名な崎元仁氏!協力なタッグで贈るファンタジーシミュレーションRPG!NDS用ソフトとしては類を見ない2ギガビットROMカートリッジによって実現した豊富なムービーシーンはまさに圧巻!」など案内を掲示していて、1Fだと計5つのモニターを使ってデモを流していたりも。
また、ソフマップザウルス1には「戦略的にチームを率いる」、「チームを育てて戦う」などが書かれたシステムや作品紹介もあり、「ムービーやバトルシーン中、随所に挿入されたキャラクターボイスが幻想的な物語を演出します。」とも記載。
公式サイトではゲームシステムについて伝えられていて、操作は主にタッチペンで行なうとのこと。ファミ通.comによると灰の戦士の職業はロングソード、ブラックマジック、ホワイトマジック、バトラー、アイテマー、スティーラー、モンスターマジックがあるみたい。
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チームを育てて戦う
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仲間は灰の体で蘇った。
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戦略的にチームを率いる
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アルカイックシールドヒート[AA]のパッケージ裏面には「仲間は灰の体で蘇った。」のキャッチコピーがあり、「突然現れた炎をまとった蛇は、全てを灰へと変えた。ただ一人生き残った“王女 アイシャ”は灰の体となった仲間達と共に、灰の謎を追い旅立つ・・・」とのストーリー紹介も記載。
ショップに掲示されている案内で「制作総指揮 坂口博信 任天堂×ミストウォーカー 炎と灰がテーマの新機軸シミュレーションRPG」とも謳われ、スーパーポテト7には「“灰の戦士”と呼ばれる仲間で複数のチームを作り、さまざまなミッションを達成しよう─!」と手書き案内も。
「日本中を熱狂させ、10年以上の長きに渡って支持を集め続けている『ファイナルファンタジー』シリーズ。『ASH』にも、同シリーズを生んだ坂口氏ならではの魅力が詰め込まれていることだろう。」とジーパラ.comが紹介しているほか、毎日jpも「スクウェア時代のFFメンバーが集結」とASHについて伝えられています。
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■ 坂口博信 - Wikipedia
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