2008年03月15日
IRC スコープドッグ ターボカスタムの店頭デモ開催 「このおもしろさは体験しないとわかんない」
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スコープドッグ2体で戦える店頭デモンストレーション
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YAMATOから発売されるIRC スコープドッグ ターボカスタムの店頭デモンストレーションが、ボークス大阪SRで行われていました。開催期間は3月15日と16日の2日間のみ。
IRC スコープドッグ ターボカスタムは「今度のスコープドッグは、走る─」と商品紹介で謳われ、IRC(赤外線)コントロールを使って1/24スコープドッグを操作し、敵機と戦わせることが可能なもの。原型製作を野本憲一さんが手掛けられ、開発はYAMATOと京商の共同になるとのこと。
今回の店頭デモンストレーションでは実際にスコープドッグを動かして対戦することが可能となり、スタッフ曰く「このおもしろさは体験しないとわかんない」。操作はボタン一つで回転、前進、後退、超信地旋回、攻撃と簡単。
掲示されていた案内によると、Ver.1「ザ・ラスト・レッドショルダー版」が6月、野望のルーツ版が7月に発売予定らしく、その後も本体スペックを向上させるような改造パーツなどの販売も検討しているとか。また、スタッフに訊いたところ他の1/24スコープドッグプラモデルのパーツを流用して、カスタマイズすることもできるかもしれないようす。
対戦は3回砲撃を喰らうと負けとなり、銃口に攻撃用赤外線を装備。電池も結構持つらしく、「コントローラーに内蔵されたスピーカーから、スコープドッグ独特の走行音や、へビィマシンガンの発射音が鳴り響く! 」なども公式サイトに記載されています。
以前に別会場でIRC スコープドッグ ターボカスタムを触って遊んだらしい第三玩具さんは「スゲー面白いです。効果音が出るっていうのは、やはりナイスとしか言いようが無い仕様。」と伝えられ、その時の動画も公開中。
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商品案内も掲示
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手書きのデモ案内
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コントローラーで操作
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スコープドッグ正面
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戦闘風景
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回転→直進
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スコープドッグ
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赤外線照射口
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受信機
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後ろ姿
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ボディ
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フィギュア付き
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